2013年04月13日

2013年皐月賞G1





先週の桜花賞は展開の読みバッチリ手(チョキ)

レッドオーヴァルがトーセンソレイユを連れて来るはずだった

しかし、連れて来たのはアユサンとゴールデンジャツクの娘ふらふら

恐るべしディープインパクトの血exclamation

気持ちを入れ替えて明日は皐月賞G1ぴかぴか(新しい)

中山2,000mと東京2,000mは同じ2,000mのレースでも全然違う

明日は中山競馬場

あのダービー、ジャパンカップ馬スペシャルウィークでさえも

皐月賞は3着

中山2,000mは難しい

明日の本命は

8番コパノリチャード

父ダイワメジャーを思わせる脚質だが

KUBOCCHIは92年の2冠馬ミホノブルボンのようだと思っている

有力どころが仕掛けをいつにしようかと思っている間に

あっという間に逃げ切り勝ちexclamation

単勝8番

対抗は同じ脚質7番ロゴタイプ

この2頭が軸になると思う

鞍上もリチャードは内田博とロゴはミルコ・デムーロの実力者

馬連7−8

3連単は差し追い込み組

12番コディーノ、14番エピファネイア、15番カミノタサハラ

ペース次第では逆転もありえるがどうだろう?

7−8−(12,14,15)一応マルチで

8番から馬連も押さえます

結構自信あるんだけどなぁexclamation&question

by 懲りない馬バカわーい(嬉しい顔)手(パー)





posted by KUBOCCHI at 22:50| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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